オードリー・ヘプバーンは永遠に…

本当にまるで妖精のようなディズニーランドに出てくるお姫様のような美貌。

オードリー・ヘップバーンの没後約20年経ちますがその美しさは今でも伝説として語り継がれています。

ただ、外見の容姿が良すぎるためにあまり語られることのない内面的な要素。

今回はそのオードリーヘプバーンの心の美しさに焦点を当てて子供への愛と晩年まで変わらぬ美しさを保つ秘訣について調べてみました。

いくつになってもかあ割らぬ美貌を保ち続けたオードリー・ヘプバーンは死してもなお生きる伝説として女性のあこがれの存在として生き続けているようです。

オードリー・ヘプバーンの晩年の活動

オードリー・ヘプバーンはユニセフ親善大使として活動しユニセフで恵まれない子供たちのために活動を行っていたようです。

 

オードリー・ヘプバーン自身も不治の病におかされながらでも、晩年の約5年間を世界の子どもたちに捧げ、子どもたちの命を守るために活動を続けていたのです。

 

「子どもより大切な存在ってあるかしら」

 

これは、オードリー・ヘプバーンがユニセフの活動時の名言です。

さすがはオードリー・ヘプバーン

確かに年齢もあるのでシワがあるのは否めませんがその雰囲気は変わることなく気品が違いますね。

美しい。

なによりも、心が美しいと思います。

 

これからも女性のあこがれであり続けるのでしょうが、

一人でも多くの女性が

 

この心の美しさについて知ってほしい…

そんな女性と出会いたい…

 

な〜んてことを思っちゃいました。